MANTHINK / MC11MC11 赤外線収集端末 — 製品画像製品画像 · 構成は発注型番に準じます

RECONNECT / EdgeBus データ収集端末

MC11赤外線収集端末

計測器の赤外線窓から、データ接続を。

互換性のある赤外線通信を備えた計測器に接続し、EdgeBus で収集処理を実装して LoRaWAN 経由でデータを送信。

物理インターフェース
38 kHz 赤外線
電源
単3電池 2本
設置方法
粘着シート取付
保護等級
IP53

01 / SPECIFICATIONS

重要な仕様を、ひとつずつ確認。

インターフェース、電源、設置条件を先に確認。

技術マニュアル全文を見る
MC11 — 技術仕様
物理インターフェース38 kHz 赤外線
電源単3電池 2本
設置方法粘着シート取付
保護等級IP53
電源コネクターXH2.0
アンテナコネクターSMA
プログラム機能EdgeBus / FUOTA
寸法32 × 31 × 19 mm

出典:MC11 公式マニュアル · 確認日 2026-09-25。オプション、地域別周波数帯、正式型番は発注前にご確認ください。

02 / CONNECTION

インターフェースを確認し、
機器を接続。

物理インターフェースとアプリケーションプロトコルは別々に確認してください。

01

赤外線窓

対応計測器の赤外線通信窓に位置を合わせ、プロトコルを確認してください。

02

電源とアンテナ

XH2.0 電源コネクターと SMA アンテナ端子を、マニュアルに従って組み立ててください。

端子位置、配線定義、設置手順は、 公式配線ガイド を参照してください。

03 / CONFIGURATION

適切な構成で、
現場に最適な接続を。

01赤外線通信はカメラによる検針ではありません。対応通信端子がなく、表示盤のみの計器には使用できません。

02計測器のプロトコルに対応する EdgeBus プログラムが必要です。

ストアとマニュアルは別タブで開きます。販売構成は確定した発注情報に準じます。

THE NEXT CONNECTION / アプリはここから

機器を接続したら、
その先は ThinkLink へ。

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