EDGEBUS / 既存設備のためのプログラマブルなデータ収集

今ある設備に、
新たな役割を。

収集端末で既存のインターフェースをつなぎ、EdgeBus / JS で機器のプロトコルに対応。
稼働中の計測器とセンサーを、AI 駆動の IoT アプリへ。

現場の配管と計測器の例
既存設備を活かす · 出力とプロトコルを先に確認
KC21 IP65 RS-485 収集端末 — 製品画像KC21 / EdgeBus

FROM FIELD TO APPLICATION

現場からアプリまで、各段階に対応する製品を。

現場の計測器の例01 / 既存設備

計測器と設備を活かす

出力インターフェース、機器アドレス、プロトコルを確認。

KC25 DIN レール式 RS-485 収集端末 — 製品画像02 / 収集と処理

収集端末 + EdgeBus

JS の収集ロジックで解析、換算、集約を実行。

GD61 屋内用 LoRaWAN ゲートウェイ — 製品画像03 / 無線接続

LoRaWAN ゲートウェイ

無線で収集したデータをネットワークとアプリ基盤へ。

ThinkLink マイクロアプリのデモ04 / アプリと運用

ThinkLink

データとアラートから、AI 運用支援とマイクロアプリまで。

AI + JAVASCRIPT

AI で開発を支援し、EdgeBus が機器上で実行。

軽量 JavaScript VM により、現場の要件に合わせて収集処理を変更できます。

01 / ADAPT

現場のプロトコルに対応

機器のプロトコルに基づき収集プログラムを作成・確認・デバッグし、既存計測器のデータ形式に対応します。

02 / PROCESS

エッジでデータを処理

収集端末側で検証、換算、集約、変化通知を行い、必要な無線データを構成します。

03 / EVOLVE

用途の変化に合わせて調整

機器とファームウェアの対応範囲で、パラメーターや収集周期、プログラムを更新できます。

ALREADY CONNECTED / 接続実績のある機器

これらの機器は、EdgeBus と接続済みです。

水道・電力メーター、産業用センサーからビル・農業設備まで。
型番とプロトコルから接続資料を調べ、既存設備の IoT 化を始めましょう。

接続実績のある全機器を見る

接続実績のある他社製品の一部です。型番、配線、対応プログラムは資料をご確認ください。全リストは ThinkLink 公式サイトで更新しています。

START WITH YOUR INTERFACE

今あるインターフェースが、出発点。

インターフェース対応だけでプロトコル互換性が保証されるわけではありません。機器のプロトコル、収集プログラム、電源、ファームウェアを確認してください。機械式計器には取得可能な信号出力が必要です。

THE NEXT CONNECTION / アプリはここから

機器を接続したら、
その先は ThinkLink へ。

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現場の課題から、適切な製品へ。

インターフェース、電源、設置環境をお聞かせください。

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