MANTHINK / KC25KC25 DIN レール式 RS-485 収集端末 — 製品画像製品画像 · 構成は発注型番に準じます

RECONNECT / EdgeBus データ収集端末

KC25DIN レール式 RS-485 収集端末

盤内に収まる小型端末で、進化する接続を。

DC 5–24 V で動作し、EdgeBus で現場の収集ロジックを実行。FUOTA による業務プログラム更新に対応。

物理インターフェース
RS-485
電源
DC 5–24 V
設置方法
DIN レール
保護等級
IP53

01 / SPECIFICATIONS

重要な仕様を、ひとつずつ確認。

インターフェース、電源、設置条件を先に確認。

技術マニュアル全文を見る
KC25 — 技術仕様
物理インターフェースRS-485
電源DC 5–24 V
設置方法DIN レール
保護等級IP53
コネクター形式2.54 mm 端子台
プログラム機能EdgeBus / FUOTA
動作温度−40~85 ℃
寸法69 × 25 × 25 mm

出典:KC25 公式マニュアル · 確認日 2026-09-25。オプション、地域別周波数帯、正式型番は発注前にご確認ください。

02 / CONNECTION

インターフェースを確認し、
機器を接続。

物理インターフェースとアプリケーションプロトコルは別々に確認してください。

01

A / B

RS-485 差動信号端子。

02

V+ / V−

DC 電源のプラス / マイナス(GND)。

03

アンテナと表示灯

ねじ式コネクターに LoRa アンテナを接続。TX / RX は RS-485 の送受信を表示します。

端子位置、配線定義、設置手順は、 公式配線ガイド を参照してください。

03 / CONFIGURATION

適切な構成で、
現場に最適な接続を。

01対応する EdgeBus 収集プログラムを使い、ボーレート、パリティ、機器アドレスを確認してください。

02地域に合う LoRaWAN 周波数帯を選び、プログラム更新はファームウェアとネットワーク条件に従って実施してください。

ストアとマニュアルは別タブで開きます。販売構成は確定した発注情報に準じます。

THE NEXT CONNECTION / アプリはここから

機器を接続したら、
その先は ThinkLink へ。

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